アパレルメーカー、小物雑貨メーカー、企画会社、
小売店オリジナル、通信販売業者、その他
例1 アパレルメーカーの場合

各ブランド、各展示会毎に、その約45日位前から企画、検討打ち合わせ。
ファーストサンプル作り、展示会用サンプル、展示会、その後発注。
約1ヵ月後、現品納入。ブランドネームやタッグ付けも可能です。


↑写真をクリックすると拡大します
例2 小売店オリジナルの場合

他のアイテム(手袋とかバックとか)と同素材で作ったり、既製品にプチネームを付けるとか、刺シュウやワッペンを付けるだけの方法もあります。

写真をクリックすると拡大します→
数量について
1型1色(サイズ込み)60枚位が最小ロットです。
どうしても、小ロットですと割高になります。
デザインについて
イメージに近いサンプルがあれば、一番良いのですが、雑誌の切り抜きや写真、又はデザイン画でもOK。
弊社にご来社いただければ、店内の商品を多々ご覧いただき、参考になるタタキ台の商品があると思いますし、ご提案できると思います。

店内の様子は、『店内ご案内』をご覧下さい。

生地について
原則は生地を持ち込んで下さい。
又、付属品(バックルやボタン等)もお持込下さい。
弊社にて、イメージに合ったものをお探しすることも可能ですし、ご提案することも可能です。
価格について
帽子製造における複雑さと、生産数量によって大きな巾があります。
目安としては、加工料で@700〜@1,500 位でこれに表生地代金等を加算してみて下さい。
尚、サンプルについては、別途費用が必要です。
Copyright(c) 2008 IKEDA BOUSHI All rights reserved.
info@ikeda-co.com